2026.09.30
お知らせ
消化器内科 診療のお知らせ

2025年10月より、毎週金曜日・隔週土曜日の終日

消化器科、便秘外来、内科の診療を行っております。

 

 担当医師 

 犬飼惇(いぬかいあつし)

【ファミリークリニックとして、ご家族みなさんでご利用ください】

お腹の不調 ご相談ください

(腹痛、下痢、便秘、胃もたれ、逆流症状など)

腹部エコー検査、その他消化器に関するご相談

生活習慣病等、気になる症状もご相談ください♪

大人の方だけでもOK!!

診察希望の方は、当日Web予約をお取りください。

(初診の方もWeb予約可能です)

 

10月の診療日(予定)

 2日(金)

 9日(金)、 10日(土)

       24日(土)

 30日(金)

 

11月の診療日(予定)

 6日(金)

13日(金)、14日(土)

20日(金)

27日(金)、28日(土)

2026.09.26
お知らせ
フルミスト予約受付一時休止について

本日から、フルミストの接種を開始しております

現在、多くの予約をいただいているため

フルミストの予約受付を

一時休止させていただいております。

再開する際は、こちらのホームページで

お知らせします。

フルミストをご希望の方は、

最新のお知らせをご確認ください。

2026.09.19
お知らせ
LINE公式アカウント登録のおねがい

いぬかい小児科

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できました!!

 

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■ こどもの救急

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などがご利用いただけます♪

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2026.09.11
お知らせ
インフルエンザ予約開始

【インフルエンザワクチン予約開始】

*浜松市内にてインフルエンザによる学級閉鎖が出ています。

(今年は例年より早く流行しています)

そのため接種開始日が9/15(火)に早まりました。

 

Webの▪インフルエンザ・フルミスト欄より予約をお取りください。

 

注射ワクチンは9月15日(火)から

経鼻ワクチン(フルミスト)は9月26日(土)から接種開始予定です。

 

 

保護者の方も接種可能となっております。

ご家族で接種される場合も人数分の予約をお取りください。

【注意】

接種当日は母子健康手帳を忘れずにお持ちください。

 

インフルエンザワクチン(注射)の予診票は

こちらから印刷して、

記入のうえご持参ください!!

↓↓↓↓

インフルエンザ予診票PDF 

※ 2ページ目の注意事項をご確認いただき

  1ページ目の予診票のみ印刷してください

 

 

 

2026.07.24
お知らせ
医院からのおしらせ

… おしらせ …

 

【 電子的診療情報連携体制整備加算 】
 当院では、医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。
■ オンライン請求を行っております
■ オンライン資格確認等システムにより取得した医療情報を診察室で閲覧又は活用して診療をできる体制を実施しています
■ マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます
■ 電子処方箋の発行や電子カルテ共有サービスなどの取組を実施しています(導入予定)
■ マイナポータルの医療情報に基づき、健康管理に係る相談に応じる体制を有しております
■ 診療情報明細書を無償で交付する体制を有しております

 

【 機能強化加算 】
  当院は、かかりつけ医として、以下の対応を行っています。
■ 他医療機関の受診状況や処方内容を把握し、適切な服薬管理を実施
■ 健康診断結果に関する相談など、健康管理に関するご相談への対応
■ 必要に応じた専門医療機関へのご紹介
■ 介護・保健・福祉サービスに関するご相談への対応
■ 夜間・休日等の問い合わせについて、対応体制を整えております(対応方法等の詳細は院内掲示等をご確認ください)

 

【 外来感染対策向上加算・発熱患者等対応加算 】
当院では受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせる症状を呈する患者さんの受け入れを行っています。

 

【 一般名処方加算 】
 ■ 当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
 ■ 現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
  ■ 後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方
(お薬の製品名ではなくお薬の有効成分名で処方箋を発行すること)を行う場合があります。
  一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。

ヘッダー画像 ヘッダー画像

よくあるご質問 Q&A

小児科 Q&A

A

食後30分基本ですが、食事やミルクに関係なく「起きている時間の3等分」を目安に飲ませていただければ結構です。満腹時より空腹時の方が飲ませやすい場合もあります。その際、1回の量を赤ちゃんやお子様に合わせて何回かに分けて与えるのも良い方法です。1日に必要な量のお薬が1日で投与されることが大事なのですから、お子様の体調・ご機嫌に合わせてお母様が工夫をなさってみて下さい。

 

乳児の場合

[A]粉くすりの飲ませ方

1回分の粉くすりに、ごくわずかの湯ざまし、母乳、ミルクをプラスしてネトネトにし、上あごや頬の内側にくっつけます。
その後、おっぱいや人工乳、湯ざましなどを与えます。何かに溶いて与えていただいても結構です。

 

[B]水くすりの飲ませ方

スポイトで少しずつあたえる:スポイトの先をほっぺたの内側にそって奥へ入れ、将来奥歯がはえてくるあたりにくすりをポトポトとたらすとうまくいきます。
そのあとで母乳を与えます。スプーンで少しずつ飲ませる。ミルクやジュースに溶いていただいても結構です。一回で飲める量にします。

 

乳児以上の場合

もし、くすり(粉くすりでも水くすりでも)を嫌がるときは、何かにまぜてもかまいません。(ただしグレープフルーツジュースには混ぜない方がよいでしょう)。牛乳、ヨーグルト、アイスクリームなどの乳製品や、ホットケーキシロップ、チョコレートシロップなどに混ぜると苦みがやわ

A

お風呂は皮膚の不快をとり新陳代謝を刺激し、湿疹も予防します。38°以下になって元気があれば、又、熱がつづいて何日もお風呂に入れないときは38°以上でも元気があれば短時間でシャワー又は、ぬるめの湯で入れてあげて下さい。

A

熱さましは一時しのぎで熱によるつらさを軽くするための薬で病気を治す薬ではありません。熱を下げることばかりに気をとられないようにしましょう。高熱でも元気で食欲があれば、熱さましを使う必要はありません。ぐったりして元気がない時に使用しましょう。熱の温度ではなくお子さんの症状(ぐったりしているか。つらそうかどうかなど)を見てあげて下さい。

※ひきつけたことのあるお子さんについては医師の指示通りに使用して下さい。

A

着る服は?かける布団は?着る服を軽めにして着すぎないようにしましょう。寒気がないようであればいつもより薄着にさせるとよいでしょう。
かけ物を軽めにして、タオルケット1枚で様子をみてもよいでしょう。着すぎ、かけすぎは熱がこもり熱が下がりません。