2026.04.05
お知らせ
休日当番のお知らせ

本日4月5日は休日当番医です

 

受診をご希望の方は、Webで予約をおとりになってからお越しください

 

当院に初めて受診される方は

・マイナンバーカード₍又は資格確認書₎

・乳幼児受給者証

・母子手帳

をお持ち下さい

 

休日のため、お会計が500円かかります

小学生以上の方は3割のお会計がかかります

ご了承ください

2026.03.27
お知らせ
院長不在のお知らせ

4月11日(土)午後

院長 医会出席のため、

代診になります!!

 

2026.03.27
お知らせ
消化器内科 診療のお知らせ

2025年10月より、毎週金曜日・隔週土曜日の終日

消化器科、便秘外来、内科の診療を行っております。

 

 担当医師 

 犬飼惇(いぬかいあつし)

 

【ファミリークリニックとして、ご家族みなさんでご利用ください

お腹の不調 ご相談ください

(腹痛、下痢、便秘、胃もたれ、逆流症状など)

腹部エコー検査、その他消化器に関するご相談

生活習慣病等、気になる症状もご相談ください♪

 

大人の方だけでもOK!!

 

診察希望の方は、当日Web予約をお取りください。

(初診の方もWeb予約可能です)

 

 

4月の診療日(予定)

3日(金)

10日(金)

17日(金)

24日(金)、25日(土)

 

5月の診療日(予定)

8日(金)、9日(土)

15日(金)

22日(金)、23日(土)

29日(金)

2026.02.18
お願い
診療のおしらせ

  お願い  

新型コロナウイルスが5類に移行されましたが、

当院では引き続き発熱がある方を常時受け入れています。

 

【院内感染対策として】

発熱、風邪症状がある方

風邪症状がない元気な方 で待合室を分けております。

 

【車待機となる方】

ベルをお渡しします。鳴りましたら裏口へお越しください。

(他の方と接触が少なくなるよう動線を分けて診察させていただきます。)

 

車待機 対象の方

・ 家族内にインフルエンザ、コロナの陽性者がいる

・ 繰り返し嘔吐があり、吐き気が続いている

・ 流行性耳下腺炎(おたふく)の可能性がある

・ 水ぼうそう(赤い小さい水疱が身体にある)の可能性がある

 

院内感染防止のためご理解、ご協力のほどよろしくお願いします。

2025.12.26
ご案内
花粉症の方は・・・
花粉症で目がかゆい・鼻がムズムズする・鼻水が出る・鼻がつまる・くしゃみなどの症状はありませんか?
毎年花粉症でお薬を飲んでいる方は、『花粉が飛び始める前から(1月から)内服をおすすめ』します。早めに内服を始めると、症状が軽くなることがあります。

 

保護者のお薬の処方もできますので、当日Web予約をお取り下さい。
毎年他院で花粉症のお薬をもらっていた方でも当院で処方ができますので、お薬手帳をお持ちください。
ヘッダー画像 ヘッダー画像

よくあるご質問

A

食後30分基本ですが、食事やミルクに関係なく「起きている時間の3等分」を目安に飲ませていただければ結構です。満腹時より空腹時の方が飲ませやすい場合もあります。その際、1回の量を赤ちゃんやお子様に合わせて何回かに分けて与えるのも良い方法です。1日に必要な量のお薬が1日で投与されることが大事なのですから、お子様の体調・ご機嫌に合わせてお母様が工夫をなさってみて下さい。

 

乳児の場合

[A]粉くすりの飲ませ方

1回分の粉くすりに、ごくわずかの湯ざまし、母乳、ミルクをプラスしてネトネトにし、上あごや頬の内側にくっつけます。
その後、おっぱいや人工乳、湯ざましなどを与えます。何かに溶いて与えていただいても結構です。

 

[B]水くすりの飲ませ方

スポイトで少しずつあたえる:スポイトの先をほっぺたの内側にそって奥へ入れ、将来奥歯がはえてくるあたりにくすりをポトポトとたらすとうまくいきます。
そのあとで母乳を与えます。スプーンで少しずつ飲ませる。ミルクやジュースに溶いていただいても結構です。一回で飲める量にします。

 

乳児以上の場合

もし、くすり(粉くすりでも水くすりでも)を嫌がるときは、何かにまぜてもかまいません。(ただしグレープフルーツジュースには混ぜない方がよいでしょう)。牛乳、ヨーグルト、アイスクリームなどの乳製品や、ホットケーキシロップ、チョコレートシロップなどに混ぜると苦みがやわ

A

お風呂は皮膚の不快をとり新陳代謝を刺激し、湿疹も予防します。38°以下になって元気があれば、又、熱がつづいて何日もお風呂に入れないときは38°以上でも元気があれば短時間でシャワー又は、ぬるめの湯で入れてあげて下さい。

A

熱さましは一時しのぎで熱によるつらさを軽くするための薬で病気を治す薬ではありません。熱を下げることばかりに気をとられないようにしましょう。高熱でも元気で食欲があれば、熱さましを使う必要はありません。ぐったりして元気がない時に使用しましょう。熱の温度ではなくお子さんの症状(ぐったりしているか。つらそうかどうかなど)を見てあげて下さい。

ひきつけたことのあるお子さんについては医師の指示通りに使用して下さい。

A

着る服は?かける布団は?着る服を軽めにして着すぎないようにしましょう。寒気がないようであればいつもより薄着にさせるとよいでしょう。
かけ物を軽めにして、タオルケット1枚で様子をみてもよいでしょう。着すぎ、かけすぎは熱がこもり熱が下がりません。

A

1~2週間以上便通の不調が続く、便秘薬が効きにくい、腹痛や出血を伴う場合は一度ご相談ください。早めの評価が再発・予防にもつながります。