3/14(土) 15時以降 院長不在 となります。
※ 予防接種・健診 最終受付 15時30分 です!!
ご不便をおかけいたしますが、
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
お願い
新型コロナウイルスが5類に移行されましたが、
当院では引き続き発熱がある方を常時受け入れています。
【院内感染対策として】
発熱、風邪症状がある方
風邪症状がない元気な方 で待合室を分けております。
【車待機となる方】
ベルをお渡しします。鳴りましたら裏口へお越しください。
(他の方と接触が少なくなるよう動線を分けて診察させていただきます。)
車待機 対象の方
・ 家族内にインフルエンザ、コロナの陽性者がいる
・ 繰り返し嘔吐があり、吐き気が続いている
・ 流行性耳下腺炎(おたふく)の可能性がある
・ 水ぼうそう(赤い小さい水疱が身体にある)の可能性がある
院内感染防止のためご理解、ご協力のほどよろしくお願いします。
2025年10月より
毎週金曜日・隔週土曜日の終日
内科、消化器科、便秘外来の診療を行っております。
担当医師
犬飼惇(いぬかいあつし)
【ファミリークリニックとして、ご家族みなさんでご利用ください】
お腹の不調 ご相談ください
(腹痛、下痢、便秘、胃もたれ、逆流症状など)
腹部エコー検査、その他消化器に関するご相談
生活習慣病等、気になる症状もご相談ください♪
大人の方だけでもOK!!
診察希望の方は、当日Web予約をお取りください。
(初診の方もWeb予約可能です)
★3月の診療日は未定となっております。
ご迷惑おかけいたしますが、ご容赦ください
『メンクアッドフィ』 筋注 不活化
1回 ¥25,000 ※1回で5年有効
*ご希望の方はお電話にてお問い合わせください
予防するVPD 髄膜炎感染症
接種時期と接種回数
2歳から55歳に1回接種します。接種量は0.5ml、筋肉内に注射します。
米国では、感染リスクが高い10代後半から20代の感染予防のために定期接種となっており、11~12歳に1回、さらに16歳で追加接種を受けることが推奨されております。また、無脾症の時は8週間空けて2回接種がすすめられております。
おすすめの受け方
学生寮や運動部などの集団生活で感染のリスクが高まることが知られています。また、海外留学で入寮する場合、特に米国の学校では入学に際して接種証明を求められえることが多いので注意が必要です。高校や大学の運動部などで入寮する場合や海外留学では、事前に接種することをおすすめします。
また、アフリカや中東、特に「髄膜ベルト」と呼ばれるサハラ砂漠以南、セネガルからエチオピアにかけての帯状地帯に含まれる国々渡航するときは必ず接種を受けてください。これらの地域への渡航予定の場合には、医師と相談してください。
本年度のスギ舌下免疫療法の受付は終了しました。
来年度以降の受付を随時しています。
お薬が入荷しましたら、当院からご連絡致します。
採血済みで、スギ舌下免疫療法をご希望の方は、
診療時間内にお電話ください。(平日:9:00~17:30、土曜:9:00~16:30)
休診日(木日祝日等)・時間外のお電話はおやめください。
ダニ舌下免疫療法は、いつでも開始できます。